ERP(Enterprise Resource Planning)とは?意味とCRM・SCMとの違い
ERPは「Enterprise Resource Planning」の略で、日本語では「企業資源計画」です。人・物・金・情報など企業の資源を統合管理する仕組み。
- 正式名称
- Enterprise Resource Planning
- 日本語
- 企業資源計画
- 単語の意味
- Enterprise=企業 / Resource=資源 / Planning=計画
- 分野
- ストラテジ
- 試験のキーワード
- 統合管理、会計、人事、生産
1問で確認
次の説明にあてはまる略語は? 「人・物・金・情報など企業の資源を統合管理する仕組み。」
ERPとCRM・SCMの違い
見分けるポイントは「顧客管理か、供給連鎖管理か、経営資源統合管理か」です。
ERPが出てくるテーマの解説
ERPが出てくる過去問(1問)
公式過去問(令和4〜8年度・全500問)のうち、ERPが問題文か選択肢に出てくるのは1問です。
ERPは「経営管理システム(CRM・SCM・ERP)」の範囲でまとめて覚える
アプリでは「経営管理システム(CRM・SCM・ERP)」の図解解説→確認問題→英略語カード(157語)の順に、試験日から逆算した今日の分を毎日組み立てます。最初の7日間は学習記録も無料です。