POS(Point Of Sales)とは?意味とEDI・ECとの違い
POSは「Point Of Sales」の略で、日本語では「販売時点情報管理」です。商品が売れた時点で、何がいつ売れたかを記録・集計するしくみ。
- 正式名称
- Point Of Sales
- 日本語
- 販売時点情報管理
- 単語の意味
- Point=時点 / Of=〜の / Sales=販売
- 分野
- ストラテジ
- 試験のキーワード
- 販売時点、バーコード、売れ筋分析
1問で確認
次の説明にあてはまる略語は? 「商品が売れた時点で、何がいつ売れたかを記録・集計するしくみ。」
POSとEDI・ECの違い
見分けるポイントは「店頭の販売記録か、企業間のデータ交換か、ネット上の取引か」です。
POSが出てくるテーマの解説
POSが出てくる過去問(2問)
公式過去問(令和4〜8年度・全500問)のうち、POSが問題文か選択肢に出てくるのは1問です。
POSは「身近なビジネスシステム」の範囲でまとめて覚える
アプリでは「身近なビジネスシステム」の図解解説→確認問題→英略語カード(157語)の順に、試験日から逆算した今日の分を毎日組み立てます。最初の7日間は学習記録も無料です。