API(Application Programming Interface)とは?意味と試験のポイント
APIは「Application Programming Interface」の略で、日本語では「アプリケーションプログラミングインターフェース」です。アプリケーションが他のソフトウェアやサービスとデータや機能をやり取りするための窓口。
- 正式名称
- Application Programming Interface
- 日本語
- アプリケーションプログラミングインターフェース
- 単語の意味
- Application=アプリケーション / Programming=プログラミング / Interface=インターフェース
- 分野
- テクノロジ
- 試験のキーワード
- 連携、インターフェース、データ交換
1問で確認
「API」の意味は?
APIが出てくるテーマの解説
APIが出てくる過去問(5問)
公式過去問(令和4〜8年度・全500問)のうち、APIが問題文か選択肢に出てくるのは3問です。
APIは「API」の範囲でまとめて覚える
アプリでは「API」の図解解説→確認問題→英略語カード(157語)の順に、試験日から逆算した今日の分を毎日組み立てます。最初の7日間は学習記録も無料です。